純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2090億7000万
- 2013年3月31日 +5.35%
- 2202億4800万
- 2014年3月31日 +9.96%
- 2421億9300万
個別
- 2012年3月31日
- 1810億1000万
- 2013年3月31日 +3.4%
- 1871億5800万
- 2014年3月31日 +3.89%
- 1944億3100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 13:15
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2 財政状態の分析2014/06/20 13:15
(1) 資産、負債及び純資産の状況
総資産は、前連結会計年度(以下、前年度)末に比べて460億2千3百万円増加の3,983億9千6百万円となりました。流動資産は、前年度末に比べて272億9千2百万円増加しました。受取手形及び売掛金、たな卸資産の増加などによるものです。なお、平成24年9月29日に当社姫路製造所において発生しました爆発・火災事故により焼失した たな卸資産及び固定資産の帳簿価格、及び罹災した資産の修繕費等について、前期及び当期に31億7千2百万円を火災未決算として流動資産の「その他」に計上しましたが、財物保険金の受領に伴い全額取崩しました。固定資産は、前年度末に比べて187億3千1百万円増加しました。設備投資による有形固定資産の増加や、時価の上昇による投資有価証券の増加などによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/20 13:15
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/20 13:15 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2014/06/20 13:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
b 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、下記のとおりであります。2014/06/20 13:15
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 220,248 242,193 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,111 5,919 (うち少数株主持分) (5,111) (5,919)