営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 261億3300万
- 2016年3月31日 +19.52%
- 312億3400万
個別
- 2015年3月31日
- 151億2400万
- 2016年3月31日 +29.78%
- 196億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額 38,504百万円には、当社における余資運用資金(現金・預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)が含まれております。2016/06/21 14:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額 341百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額 38,325百万円には、当社における余資運用資金(現金・預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2016/06/21 14:11 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループの当年度の売上高は、原料価格や製品海外市況が下落したことによる販売価格の低下や、一部製品で販売数量が減少したこと、さらには、当年度において日本ポリエステル株式会社の全株式を譲渡し、連結子会社から除外したことなどにより、前連結会計年度(以下、前年度)に比べて517億4千9百万円減収(△13.8%)の3,231億2千4百万円となりました。2016/06/21 14:11
利益面につきましては、固定費などの加工費や販管費が減少したことや、生産・販売数量が増加したことなどにより、営業利益は、前年度に比べて51億1百万円増益(19.5%)の312億3千4百万円となりました。
営業外損益は、持分法投資利益は増加しましたが、為替差損益が悪化したことや技術供与等関連費用が増加したことなどにより、前年度に比べて7億円の減益となりました。その結果、経常利益は前年度に比べて44億1百万円増益(14.7%)の343億4千2百万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2016/06/21 14:11
(注)平成27年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。これに伴い、前連結会計年度 当連結会計年度 増減 売上高 374,873 323,124 △51,749 △13.8% 営業利益 26,133 31,234 5,101 19.5% 経常利益 29,941 34,342 4,401 14.7%
1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。