純資産
連結
- 2015年3月31日
- 2701億2800万
- 2016年3月31日 +4.57%
- 2824億8500万
- 2017年3月31日 +3.47%
- 2922億7500万
個別
- 2015年3月31日
- 2108億7400万
- 2016年3月31日 +6.19%
- 2239億2000万
- 2017年3月31日 +5.47%
- 2361億6600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2 財政状態の分析2017/06/21 14:40
(1) 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末(以下、前年度末)に比べて256億1千3百万円増加の4,336億1千万円となりました。流動資産は、前年度末に比べて111億7千3百万円減少しました。原材料及び貯蔵品が増加したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことによるものです。固定資産は、前年度末に比べて367億8千6百万円増加しました。設備投資により有形固定資産が増加したことや、時価の上昇により投資有価証券が増加したことなどによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/21 14:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/21 14:40 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/21 14:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/21 14:40
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 282,485 292,275 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,651 3,604 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,651) (3,604)