純資産
連結
- 2012年3月31日
- 131億600万
- 2013年3月31日 +4.23%
- 136億6000万
- 2014年3月31日 +11.26%
- 151億9800万
個別
- 2012年3月31日
- 115億8400万
- 2013年3月31日 +0.16%
- 116億300万
- 2014年3月31日 +5.44%
- 122億3400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2016/05/13 14:50
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、買掛金の増加(885百万円)、未払法人税等の増加(412百万円)、長期借入金の増加(1,568百万円)等により、対前年同期比3,339百万円増加し、9,540百万円となりました。2016/05/13 14:50
純資産は、利益剰余金の増加(820百万円)、少数株主持分の増加(378百万円)等により、対前年同期比1,538百万円増加し、15,198百万円となりました。
この結果、自己資本比率は54.6%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/05/13 14:50
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用も連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/05/13 14:50 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/05/13 14:50
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/13 14:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権等潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,076.57円 1,177.78円 1株当たり当期純利益金額 29.97円 87.48円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。