川崎化成工業(4117)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億1300万
- 2011年9月30日
- -1億400万
- 2012年9月30日 -40.38%
- -1億4600万
- 2013年9月30日
- 3600万
- 2014年9月30日 +197.22%
- 1億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは昨年4月に中期経営計画をスタートし、収益力の高い「機能化学品の川崎化成」の確立を目指し、生・販・研が一体となって汎用化学品事業の基盤強化と機能化学品事業の拡大に向けた事業活動に取り組むと共に、中期経営計画の実現を支えるエア・ウォーターグループとのシナジー効果の発現についても、グループ各社との連携により着実に成果を積み重ねております。2017/11/08 14:53
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高の大部分を占める化学品事業において、ナフトキノン及びキノン誘導品に代表される機能化学品の増販並びに汎用化学品である無水フタル酸の増産・増販及び輸出市況の好転により、売上高は7,379百万円(前年同期比675百万円増収・10.1%増)、営業利益は205百万円(前年同期は79百万円の営業損失)、経常利益は224百万円(前年同期は35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期は45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績の概要は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/08 14:53
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 (自 平成29年4月1日 至 平成28年9月30日) 至 平成29年9月30日)
当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。