川崎化成工業(4117)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億1600万
- 2009年3月31日 -36.78%
- 2億6300万
- 2010年3月31日 -14.83%
- 2億2400万
- 2011年3月31日 -8.04%
- 2億600万
- 2012年3月31日 +15.53%
- 2億3800万
- 2013年3月31日 +0.42%
- 2億3900万
- 2014年3月31日 +11.3%
- 2億6600万
- 2015年3月31日 -9.77%
- 2億4000万
- 2016年3月31日 -10.83%
- 2億1400万
- 2017年3月31日 -17.29%
- 1億7700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は19,580百万円となり、前連結会計年度末に比べ516百万円減少いたしました。2017/06/29 14:37
流動資産は、主に受取手形及び売掛金は増加しましたが、有価証券、商品及び製品並びに短期貸付金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ882百万円減少し、8,758百万円となりました。
固定資産は、主に退職給付に係る資産及び保有株式の時価評価に伴う投資有価証券の増加により、前連結会計年度末に比べ366百万円増加し、10,822百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/29 14:37
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されていますが、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うことによってリスク軽減を図っております。
貸付金は、余資運用目的の短期貸付金であり、親会社に対する短期的な貸付金に限定しております。