川崎化成工業(4117)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億1400万
- 2014年12月31日 +64.91%
- 1億8800万
- 2015年12月31日 -39.36%
- 1億1400万
- 2016年12月31日
- -4500万
- 2017年12月31日
- 2億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2018/02/07 15:33
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 追加情報」に記載のとおり、不動産事業を主要な事業の一つとして位置づけたことに伴い、第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品事業」「その他の事業」から、「化学品事業」「不動産事業」「その他の事業」に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 追加情報」に記載のとおり、不動産事業を主要な事業の一つとして位置づけたことに伴い、第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「化学品事業」「その他の事業」から、「化学品事業」「不動産事業」「その他の事業」に変更しております。2018/02/07 15:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは収益力の高い「機能化学品の川崎化成」の確立を目指し、生・販・研が一体となって汎用化学品事業の基盤強化と機能化学品事業の拡大に向けた事業活動に取り組むと共に、エア・ウォーターグループとのシナジー効果の発現についても、グループ各社との連携により着実に成果を積み重ねております。2018/02/07 15:33
当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高の大部分を占める化学品事業において、ナフトキノン及びキノン誘導品に代表される機能化学品の増販並びに汎用化学品である無水フタル酸の増販及び輸出市況の好転により、売上高は11,438百万円(前年同期比1,311百万円増収・13.0%増)、営業利益は332百万円(前年同期は33百万円の営業損失)、経常利益は364百万円(前年同期比326百万円増益・873.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(前年同期比268百万円増益)となりました。
セグメントの業績の概要は次のとおりであります。