営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 300万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額1百万円は、グループ内設備取引に係る未実現利益実現等によるものであります。2015/08/05 14:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/05 14:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高の大部分を占める化学品事業において、機能化学品の販売数量は増加したものの、昨年秋以降の急激な原油安による石油系の原料価格の下落に応じた価格対応により、売上高は4,231百万円(前年同期比300百万円減収・6.6%減)となりました。2015/08/05 14:45
損益面では、主に機能化学品の増収効果に加え、設備稼働率の上昇に伴う生産コストの低減等により前年同期に比べ改善し、営業利益は86百万円(前年同期比82百万円増益・2,079%増)、経常利益は97百万円(前年同期比70百万円増益・260.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79百万円(前年同期比57百万円増益・257.7%増)となりました。
これを事業別に見ますと次のとおりであります。