4117 川崎化成工業

4117
2018/05/07
時価
139億円
PER 予
39.73倍
2010年以降
赤字-64.94倍
(2010-2017年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.35-0.86倍
(2010-2017年)
配当 予
0%
ROE 予
2.31%
ROA 予
1.65%
資料
Link

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額1百万円は、グループ内設備取引に係る未実現利益実現等によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/08 14:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/08 14:57
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高の大部分を占める化学品事業において、原油価格及び為替の影響により石油系製品の製品価格が下落したこと並びに可塑剤及びナフトキノン等の販売数量が減少したことにより、売上高は6,704百万円(前年同期比1,849百万円減収・21.6%減)となりました。
損益面では、原油価格の下落及び円高に伴うコストダウン並びに固定費削減等の効果はあったものの、主に前年同期に販売が集中したナフトキノン等の販売数量の減少及び無水フタル酸の販売時期ずれや設備トラブルに伴う減産の影響により、営業損益は79百万円の営業損失(前年同期は65百万円の営業利益)、経常損益は35百万円の経常損失(前年同期は107百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は45百万円の四半期純損失(前年同期は48百万円の四半期純利益)となりました。なお、通期では特にキノン系製品及びマキシモールに代表される機能化学品の販売数量の増加が寄与し、損益面では前期を若干上回る見通しであり、当社が目指す「機能化学品の川崎化成」の確立に向けた取り組みについては順調に進展しております。
これを事業別に見ますと次のとおりであります。
2016/11/08 14:57

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