- 4182
- 2026/10/08
- 時価
- 8274億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 赤字-49.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.44-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱瓦斯化学(4182)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2793億4600万
- 2010年12月31日 +22.26%
- 3415億1900万
- 2011年12月31日 +0.55%
- 3434億600万
- 2012年12月31日 +1.71%
- 3492億8600万
- 2013年12月31日 +13.78%
- 3974億100万
- 2014年12月31日 +1.01%
- 4014億2600万
- 2015年12月31日 +12.33%
- 4509億3600万
- 2016年12月31日 -9.16%
- 4096億800万
- 2017年12月31日 +15.01%
- 4711億1000万
- 2018年12月31日 +6.05%
- 4996億2500万
- 2019年12月31日 -7.14%
- 4639億7100万
- 2020年12月31日 -7.71%
- 4281億8100万
- 2021年12月31日 +22.68%
- 5252億9700万
- 2022年12月31日 +14.09%
- 5993億2200万
- 2023年12月31日 +3.74%
- 6217億3900万
- 2024年12月31日 -6.2%
- 5831億9000万
- 2025年12月31日 -5.78%
- 5494億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2024/02/14 10:44
売上高 102,437百万円
営業利益 6,426百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2021年度よりスタートした中期経営計画「Grow UP 2023」の最終年度として、今年度も「環境変化に強い収益構造への転換」を図るべく、「競争優位(“差異化”)事業の更なる強化」「新規事業の創出と育成の加速」「不採算事業の見直し・再構築」等の施策による事業ポートフォリオ改革を推進しております。2024/02/14 10:44
当社グループの売上高は、メタノールやアンモニアの市況下落や、芳香族化学品などの販売数量減少が減収要因となりましたが、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)が新たに連結対象となったことや円安の影響が上回り、増収となりました。
営業利益は、円安に加え、ポリカーボネートや発泡プラスチック事業の採算改善、電子材料の需要回復などが増益要因となったものの、前年同期に好調であったポリアセタールの市況下落や、芳香族化学品、メタノール・アンモニア系化学品などの販売数量減少等により減益となりました。