構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 125億8400万
- 2018年3月31日 +1.28%
- 127億4500万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- 前連結会計年度の「固定資産処分損」は、製造設備の処分によるものであります。2018/06/26 11:55
当連結会計年度の「固定資産処分損」は、主として構築物の撤去に伴う損失であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/26 11:55
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 5,942(4,978)百万円 3,792(3,338)百万円 建物及び構築物 2,146(1,887) 1,271(1,017) 機械装置及び運搬具 2,496(2,496) 449( 449)
(注)BRUNEI METHANOL COMPANY SDN.BHD.の借入金に対して同社株式10,490百万円を、水島エコワークス(株)の借入金に対して同社株式46百万円を、湯沢地熱(株)の借入金に対して同社株式1,292百万円を、福島ガス発電(株)の借入金に対して同社株式108百万円を担保に供しております。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している収用等による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/06/26 11:55
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 898百万円 1,051百万円 構築物 439 468 機械及び装置 1,127 1,097 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、原則として事業用資産については継続的に損益を把握している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとに把握しております。2018/06/26 11:55
当社が保有する天然ガス系化学品製造設備の一部について、使用状況を勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物183百万円、機械装置766百万円、その他79百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、備忘価額により評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/26 11:55
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 8~15年