繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 25億1000万
- 2020年3月31日 +38.73%
- 34億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額46,326百万円は、セグメント間消去△39,154百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産85,480百万円であります。2020/06/25 12:56
全社資産は、報告セグメントに配分していない現預金、投資有価証券、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整額858百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額28,226百万円は、セグメント間消去△39,758百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産67,985百万円であります。2020/06/25 12:56
全社資産は、報告セグメントに配分していない現預金、投資有価証券、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整額1,052百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,259百万円 897百万円 繰延税金負債合計 △8,637 △6,585 繰延税金資産の純額 △5,734 △4,024 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 6,719百万円 6,604百万円 繰延税金負債合計 △14,580 △14,011 繰延税金資産(負債)の純額 △7,011 △5,717