- 4182
- 2026/08/31
- 時価
- 8412億円
- PER 予
- 14.09倍
- 2010年以降
- 赤字-49.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.44-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積もり、20年以内で均等償却しております。2020/06/25 12:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 12:56
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 1,016百万円2020/06/25 12:56
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本ユピカ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/25 12:56
流動資産 9,227 非支配株主持分 △2,991 負ののれん発生益 △492 株式の取得価額 5,419 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/25 12:56
その他の事業において、日本ユピカ㈱が子会社となったことにより、492百万円の負ののれん発生益を計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/06/25 12:56
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積もり、20年以内で均等償却しております。