流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 4021億4100万
- 2022年3月31日 +12.45%
- 4522億1000万
個別
- 2021年3月31日
- 2322億200万
- 2022年3月31日 +17.97%
- 2739億3700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ①(株)J-ケミカル2022/06/28 13:09
流動資産 2,974百万円
固定資産 2,297百万円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/28 13:09
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の売上高は11,195百万円、売上原価は10,824百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ371百万円減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/28 13:09
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は34,823百万円、売上原価は34,712百万円、販売費及び一般管理費は79百万円それぞれ減少し、営業利益は31百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は3百万円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は50百万円減少しております。なお、連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響は軽微であります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱J-ケミカルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/28 13:09
流動資産 2,974百万円 固定資産 2,297 流動負債 △2,140 固定負債 △173 のれん 292 株式の取得価額 3,250 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △581 取得のための支出 2,668 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ922億円増加し9,286億円となりました。2022/06/28 13:09
流動資産は、500億円増加し4,522億円となりました。増加の要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加などであります。
固定資産は、422億円増加し4,764億円となりました。増加の要因は、建設仮勘定の増加などであります。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である日本・サウジアラビアメタノール㈱を含む、すべての持分法適用関連会社(14社)の要約財務諸表は以下のとおりであります。2022/06/28 13:09
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)流動資産合計 187,161百万円 固定資産合計 391,854百万円 流動負債合計 140,296百万円 固定負債合計 190,721百万円 純資産合計 247,996百万円 売上高 270,563百万円 税引前当期純利益金額 21,793百万円 当期純利益金額 11,806百万円
1.関連当事者との取引