- 4182
- 2026/09/28
- 時価
- 8084億円
- PER 予
- 13.54倍
- 2010年以降
- 赤字-49.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.44-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 114億5800万
- 2023年3月31日 +9.22%
- 125億1400万
個別
- 2022年3月31日
- 51億9400万
- 2023年3月31日 -26.53%
- 38億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/08 9:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 2,714 2,949 繰延税金負債 退職給付信託設定益 △1,255 △1,255 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/08 9:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 10,067 10,949 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △4,992 △3,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、円安効果や、ポリアセタールの販売好調などの増益要因があったものの、原燃料価格や輸送費の上昇に加え、電子材料などの販売減少、修繕費や研究開発費などの増加により、減益となりました。2023/09/08 9:50
経常利益は、メタノール市況は下落したものの、海外メタノール生産会社における繰延税金負債の取り崩しなどが持分法利益の増加要因となりましたが、エンジニアリングプラスチックス関連会社の持分法利益が減少したことや、営業利益の減少などから、減益となりました。
以上の結果、売上高7,812億円(前期比755億円増(10.7%増))、営業利益490億円(前期比63億円減(11.4%減))、持分法利益175億円(前期比26億円増(17.9%増))、経常利益697億円(前期比43億円減(5.9%減))、親会社株主に帰属する当期純利益490億円(前期比7億円増(1.6%増))となりました。