4182 三菱瓦斯化学

有報資料
46項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第95期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/14 12:13
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
基礎化学品
事業部門
機能化学品
事業部門
その他の事業
(注)1
調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
売上高
(1)外部顧客への売上高233,295194,611275△1428,181
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高5,672353△1△6,024-
238,968194,964274△6,025428,181
セグメント利益又は損失(△)
(経常利益又は経常損失(△))
8,74725,78241△1,25933,311

(注)1. 「その他の事業」には、報告セグメントに属していない不動産事業等を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△1,259百万円は、セグメント間取引消去△9,686百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用8,427百万円であります。
全社費用は、報告セグメントに配分していない一般管理費、金融収支、雑損益等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「基礎化学品事業部門」において373百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
基礎化学品
事業部門
機能化学品
事業部門
その他の事業
(注)1
調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
売上高
(1)外部顧客への売上高312,690212,456195△44525,297
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高4,0776812△4,158-
316,768212,524207△4,202525,297
セグメント利益又は損失(△)
(経常利益又は経常損失(△))
28,87231,279△81△1,75858,312

(注)1. 「その他の事業」には、報告セグメントに属していない不動産事業等を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△1,758百万円は、セグメント間取引消去△274百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,484百万円であります。
全社費用は、報告セグメントに配分していない一般管理費、金融収支、雑損益等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「機能化学品事業部門」において3,789百万円、「その他の事業」において1,194百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「基礎化学品事業部門」において、(株)J-ケミカルの株式を取得し連結子会社化したことにより、292百万円のれんが発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「その他の事業」に含まれていたエネルギー等に関連する事業を「基礎化学品事業部門」に移管しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「基礎化学品事業部門」の外部顧客への売上高が11,372百万円減少、セグメント利益が22百万円減少し、「機能化学品事業部門」の外部顧客への売上高が15,510百万円減少、セグメント利益が2百万円減少し、「その他の事業」の外部顧客への売上高が6百万円減少し、「調整額」のセグメント損失が8百万円増加しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。