四半期報告書-第97期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他の事業」には、報告セグメントに属していない不動産事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額1,947百万円は、セグメント間取引消去△373百万円及び各報告セグメントに配分していない全社損益等2,320百万円であります。
全社損益等は、報告セグメントに配分していない一般管理費、金融収支、雑損益等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他の事業」には、報告セグメントに属していない不動産事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額198百万円は、セグメント間取引消去△123百万円及び各報告セグメントに配分していない全社損益等321百万円であります。
全社損益等は、報告セグメントに配分していない一般管理費、金融収支、雑損益等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「機能化学品事業部門」において、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)の株式を追加取得し連結子会社化したことにより、16,260百万円のれんが発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 基礎化学品 事業部門 | 機能化学品 事業部門 | その他の事業 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客への売上高 | 115,108 | 78,839 | 34 | △0 | 193,982 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,026 | 42 | 1 | △2,070 | - |
| 計 | 117,134 | 78,881 | 36 | △2,070 | 193,982 |
| セグメント利益又は損失(△) (経常利益又は経常損失(△)) | 8,403 | 14,561 | △27 | 1,947 | 24,884 |
(注)1.「その他の事業」には、報告セグメントに属していない不動産事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額1,947百万円は、セグメント間取引消去△373百万円及び各報告セグメントに配分していない全社損益等2,320百万円であります。
全社損益等は、報告セグメントに配分していない一般管理費、金融収支、雑損益等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 基礎化学品 事業部門 | 機能化学品 事業部門 | その他の事業 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客への売上高 | 99,874 | 87,102 | 31 | - | 187,008 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,052 | 153 | 1 | △2,207 | - |
| 計 | 101,926 | 87,255 | 33 | △2,207 | 187,008 |
| セグメント利益又は損失(△) (経常利益又は経常損失(△)) | 2,038 | 4,700 | 88 | 198 | 7,025 |
(注)1.「その他の事業」には、報告セグメントに属していない不動産事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額198百万円は、セグメント間取引消去△123百万円及び各報告セグメントに配分していない全社損益等321百万円であります。
全社損益等は、報告セグメントに配分していない一般管理費、金融収支、雑損益等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「機能化学品事業部門」において、三菱エンジニアリングプラスチックス(株)の株式を追加取得し連結子会社化したことにより、16,260百万円のれんが発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。