- 4151
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆2562億円
- PER 予
- 16.68倍
- 2009年以降
- 13.44-77.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2009年以降
- 0.65-3.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.19%
- ROA 予
- 6.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
協和キリン(4151)の研究開発費の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 322億800万
- 2011年9月30日 +5.66%
- 340億3200万
- 2012年9月30日 -1.19%
- 336億2600万
- 2013年9月30日 -8.63%
- 307億2300万
- 2014年9月30日 +5.77%
- 324億9500万
- 2015年9月30日 +11.31%
- 361億7100万
- 2016年9月30日 +7.29%
- 388億900万
- 2017年9月30日 -6.82%
- 361億6300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/01 15:32
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 (40,823) (36,884) 研究開発費 (16,232) (17,520) 持分法による投資損益 268 894 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/01 15:32
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 9 (117,271) (119,317) 研究開発費 (44,143) (51,174) 持分法による投資損益 2,644 2,285 - #3 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)2023/11/01 15:32
当第3四半期連結累計期間に認識した減損損失9,389百万円は、主にReata Pharmaceuticals Holdings社から導入した低分子化合物バルドキソロンメチル(開発番号:RTA 402)の開発中止を決定したことに伴い、関連する無形資産(仕掛研究開発費)について、帳簿価額を回収可能価額まで切り下げたものです。なお、回収可能価額は使用価値に基づいており、その価値をゼロとしています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績の概況2023/11/01 15:32
当社グループは、グローバルに事業を展開していることから、国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用していますが、事業活動による経常的な収益性を示す段階利益として「コア営業利益」を採用しています。当該「コア営業利益」は、「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」及び「研究開発費」を控除し、「持分法による投資損益」を加えて算出しています。
(単位:億円)