4151 協和キリン

4151
2026/08/21
時価
1兆3545億円
PER 予
17.99倍
2009年以降
13.44-77.2倍
(2009-2025年)
PBR
1.47倍
2009年以降
0.65-3.09倍
(2009-2025年)
配当 予
2.72%
ROE 予
8.19%
ROA 予
6.63%
資料
Link
CSV,JSON

協和キリン(4151)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
334億5700万
2009年3月31日 +43.75%
480億9400万
2009年12月31日 -27.65%
347億9500万
2010年3月31日 -73.97%
90億5700万
2010年6月30日 +135.3%
213億1100万
2010年9月30日 +51.13%
322億800万
2010年12月31日 +36.81%
440億6400万
2011年3月31日 -75.46%
108億1400万
2011年6月30日 +105.27%
221億9800万
2011年9月30日 +53.31%
340億3200万
2011年12月31日 +40.83%
479億2700万
2012年3月31日 -77%
110億2200万
2012年6月30日 +100.71%
221億2200万
2012年9月30日 +52%
336億2600万
2012年12月31日 +33.16%
447億7600万
2013年3月31日 -76.26%
106億2900万
2013年6月30日 +97.46%
209億8800万
2013年9月30日 +46.38%
307億2300万
2013年12月31日 +42.02%
436億3300万
2014年3月31日 -76.27%
103億5300万
2014年6月30日 +111.49%
218億9600万
2014年9月30日 +48.41%
324億9500万
2014年12月31日 +46.69%
476億6700万
2015年3月31日 -74.56%
121億2800万
2015年6月30日 +98.89%
241億2100万
2015年9月30日 +49.96%
361億7100万
2015年12月31日 +42.43%
515億1800万
2016年3月31日 -73.4%
137億600万
2016年6月30日 +98.99%
272億7300万
2016年9月30日 +42.3%
388億900万
2016年12月31日 +38.61%
537億9200万
2017年3月31日 -78.12%
117億6900万
2017年6月30日 +109.19%
246億1900万
2017年9月30日 +46.89%
361億6300万

個別

2008年3月31日
288億6600万
2009年3月31日 +21.33%
350億2400万
2009年12月31日 -9.98%
315億2900万
2010年12月31日 +27.05%
400億5800万
2011年12月31日 +9.77%
439億7200万
2012年12月31日 -8.2%
403億6800万
2013年12月31日 -2.14%
395億400万
2014年12月31日 +10.79%
437億6800万
2015年12月31日 +7.1%
468億7500万
2016年12月31日 +0.36%
470億4400万
2017年12月31日 -0.2%
469億5100万
2018年12月31日 +2.69%
482億1200万
2019年12月31日 +15.69%
557億7600万
2020年12月31日 +14.88%
640億7400万
2021年12月31日 +1.55%
650億6800万
2022年12月31日 +0.81%
655億9400万
2023年12月31日 +6.38%
697億7600万
2024年12月31日 +78.24%
1243億6600万
2025年12月31日 -28.94%
883億7400万

有報情報

#1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.無形資産の「仕掛研究開発費」には、自己創設無形資産が前連結会計年度末において14,168百万円、当連結会計年度末において17,059百万円含まれています。自己創設無形資産を除く仕掛研究開発費の金額は、前連結会計年度末において89,645百万円、当連結会計年度末において62,169百万円です。
2.無形資産の「その他」は、主としてソフトウェアです。
2026/03/10 15:30
#2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.非流動資産のうち、無形資産に配分された30,848百万円の主な内訳は、販売権17,483百万円、仕掛研究開発費13,305百万円です。
2.流動資産には、現金及び現金同等物が9,099百万円含まれています。
2026/03/10 15:30
#3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは、以下のとおりです。
① 仕掛研究開発費の減損
仕掛研究開発費は、主に製品、開発品及び技術などの導入契約に伴い取得した無形資産のうち、研究開発等の段階にあり、未だ規制当局の販売承認が得られていないものです。
2026/03/10 15:30
#4 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)退職後給付に係る利息費用及び利息収益は、純額を「金融費用」に含めており、それ以外の費用は「売上原価」、「販売費及び一般管理費」、「研究開発費」及び「その他の費用」に含めて表示しています。
2026/03/10 15:30
#5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.その他は、主として工具、器具及び備品です。
2.減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「研究開発費」として表示しています。
3.減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に、減損損失戻入は「その他の収益」に含まれています。
2026/03/10 15:30
#6 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(6)連結損益計算書に計上された金額
連結損益計算書に計上した株式報酬費用の内訳は、以下のとおりです。当該費用は、「販売費及び一般管理費」及び「研究開発費」に計上しています。
(単位:百万円)
2026/03/10 15:30
#7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(7)無形資産
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しています。企業結合に伴い取得した無形資産は、取得日における公正価値で測定しています。研究費は、発生時に費用として認識し、開発費は、規制当局の販売承認が得られる可能性が高いと判断される場合に、「仕掛研究開発費」として無形資産に計上しています。当初認識後、償却が開始されていない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却され、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で計上しています。
製品、開発品及び技術などの導入契約や企業結合に伴い取得した無形資産のうち、研究開発等の段階にあり、未だ規制当局の販売承認が得られていないもの及び内部開発費用のうち、資産の認識要件を満たすものは、「仕掛研究開発費」として無形資産に計上しています。なお、「仕掛研究開発費」は償却が開始されていない無形資産に該当するため、毎期(第4四半期中)及び減損の兆候が存在する場合には、その都度個別資産ごとに減損テストを実施しています。また規制当局の販売承認が得られた無形資産については、「販売権」に計上し、販売開始後、償却を実施します。
2026/03/10 15:30
#8 研究開発活動
当社グループは、研究開発活動へ経営資源を継続的かつ積極的に投入しています。自社における研究開発が注力する疾患サイエンス領域を骨・ミネラル、血液がん・難治性血液疾患、希少疾患に設定し、創薬技術については、先進的抗体技術や造血幹細胞遺伝子治療などの革新的なモダリティを強化することで、Life-changingな価値を持つ新薬を継続的に創出することを目指します。また、価値創造のプロセスの一環として、オープンイノベーション活動やパートナーとの連携推進、ベンチャーキャピタルファンドへの出資、コーポレートベンチャーキャピタルも活用します。研究開発においては、Life-changingな価値の創出に重点を置き、自社でグローバルに展開して価値最大化を目指すだけでなく、社外のパートナーとの戦略的な連携で価値最大化を目指すビジネスモデルも活用します。
当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は1,012億円です。
(注)ロカチンリマブに関する臨床試験の中止について
2026/03/10 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 業績の概況
当社グループは、グローバルに事業を展開していることから、国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用していますが、事業活動による経常的な収益性を示す段階利益として「コア営業利益」を採用しています。当該「コア営業利益」は、「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」及び「研究開発費」を控除し、「持分法による投資損益」を加えて算出しています。
(単位:億円)
2026/03/10 15:30
#10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費23(167,537)(165,434)
研究開発費(103,544)(101,183)
持分法による投資損益3,539787
2026/03/10 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。