純資産
連結
- 2011年12月31日
- 5400億2300万
- 2012年12月31日 +2.94%
- 5558億9800万
- 2013年12月31日 +7.11%
- 5954億1500万
個別
- 2011年12月31日
- 3471億8500万
- 2012年12月31日 +6.78%
- 3707億1000万
- 2013年12月31日 +8.11%
- 4007億6500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/14 15:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、未払法人税等の減少等がありましたが、未払金の増加等により、前連結会計年度末に比べ3億円増加し、1,238億円となりました。2014/03/14 15:28
③ 純資産の部
純資産は、配当金の支払い等の減少要因もありましたが、当期純利益の計上に加えてその他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加により、前連結会計年度末に比べ395億円増加し、5,954億円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/03/14 15:28 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置付けております。2014/03/14 15:28
当社の利益配分に関する方針は、今後の事業展開への備えなど内部留保の充実を図るとともに、毎期の連結業績、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行うことを基本としております。また、自己株式の取得につきましても、柔軟かつ機動的に対応し、資本効率の向上を図ってまいります。内部留保資金につきましては、将来の企業価値向上に資する研究開発、設備投資、開発パイプラインの拡充など新たな成長につながる投資に充当してまいります。
当社は、取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、毎事業年度における配当の回数についての基本的な方針は、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は協和キリン富士フイルムバイオロジクス㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/03/14 15:28
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △9,767 △18,129 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/14 15:28
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 555,898 595,415 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,027 1,457 (うち新株予約権) (203) (306)