純資産
連結
- 2012年12月31日
- 5558億9800万
- 2013年12月31日 +7.11%
- 5954億1500万
- 2014年12月31日 +1.67%
- 6053億6800万
個別
- 2012年12月31日
- 3707億1000万
- 2013年12月31日 +8.11%
- 4007億6500万
- 2014年12月31日 +4.37%
- 4182億6700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/13 15:08
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、繰延税金負債の増加がありましたが、現金190億円の退職給付信託への拠出に伴う退職給付引当金(退職給付に係る負債)の減少等により、前連結会計年度末に比べ100億円減少し、1,137億円となりました。2015/03/13 15:08
③ 純資産の部
純資産は、配当金の支払い等の減少要因もありましたが、当期純利益の計上や為替換算調整勘定の増加により、前連結会計年度末に比べ99億円増加し、6,053億円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/03/13 15:08
時価のあるもの :決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/13 15:08 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/13 15:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は協和キリン富士フイルムバイオロジクス㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/03/13 15:08
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 △18,129 △30,224 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/13 15:08
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 595,415 605,368 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,457 332 (うち新株予約権) (306) (332)