- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.「医薬」セグメントの資産の金額が前連結会計年度末に比べて47,036百万円増加しておりますが、その主な要因は、Archimedes Pharma Limitedの全株式を取得し、当第3四半期連結会計期間より同社及びその子会社12社(医薬セグメント)を新たに連結の範囲に含めたことによる増加であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/11/06 12:02- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2015/11/06 12:02- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/11/06 12:02- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/11/06 12:02- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「医薬」セグメントで114百万円、「バイオケミカル」セグメントで260百万円それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「医薬」セグメントで837百万円、「バイオケミカル」セグメントで528百万円それぞれ増加しております。2015/11/06 12:02