売上高
連結
- 2015年12月31日
- 3643億1600万
- 2016年12月31日 -5.85%
- 3430億1900万
個別
- 2015年12月31日
- 2179億4900万
- 2016年12月31日 -6.22%
- 2043億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/15 15:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 88,469 174,056 257,761 343,019 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 12,151 18,172 26,882 30,288 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ④ 当社又は当社の子会社を主要な取引先とする者2017/03/15 15:29
「当社又は当社の子会社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の年間総売上高の2%以上の支払いを当社若しくは当社の子会社から受け、又は当社若しくは当社の子会社に対して行っている者をいう。
⑤ 当社又は当社の子会社を主要な取引先とする会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬事業」は、医療用医薬品、臨床検査試薬等の製造及び販売を行っております。「バイオケミカル事業」は、アミノ酸・核酸関連物質を中心とする医薬・工業用原料及びヘルスケア製品等の製造及び販売を行っております。2017/03/15 15:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 主要な非連結子会社名は、千代田運輸㈱であります。2017/03/15 15:29
これら非連結子会社の合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/03/15 15:29
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 アルフレッサ㈱ 46,761 医薬 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、主に第三者間取引価格に基づいております。2017/03/15 15:29 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 注.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/03/15 15:29
- #8 対処すべき課題(連結)
- このような環境下で、当社グループは、2016年1月公表の5ヵ年中期経営計画で示したように、「グローバル・スペシャリティファーマへの飛躍」をテーマに、「グローバル競争力の向上」、「イノベーションへの挑戦」、「卓越した業務プロセスの向上」、「健康と豊かさの実現」の4つの戦略課題の達成に取り組んでまいります。2017/03/15 15:29
当該計画においては、最終年度(2020年12月期)の経営目標を、コア営業利益1,000億円以上、海外売上高比率50%、ROE 10%以上と掲げております。
注. コア営業利益:営業利益+のれん償却額+持分法投資損益 - #9 業績等の概要
- ① 全般の状況2017/03/15 15:29
◎ 当連結会計年度の売上高及び営業利益は、新製品の伸長があったものの、薬価基準引下げや円高の影響、技術収入の減少、研究開発費の増加等により減収減益となりました。当連結会計年度 前連結会計年度 増減 売上高 3,430億円 3,643億円 △212億円 営業利益 316億円 437億円 △121億円
◎ 経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、営業利益の減少によりそれぞれ減益となりました。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりでありますが、損益区分ごとの分析は次のとおりであります。2017/03/15 15:29
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ5.8%(212億円)減の3,430億円となりました。医薬事業は、新製品の伸長がありましたが、薬価基準引下げの影響や技術収入の減少等により減収となりました。バイオケミカル事業は、為替の円高進行の影響等により減収となりました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 注1.関係会社との取引高2017/03/15 15:29
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 12,716百万円 12,648百万円 仕入高 2,820 2,108 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は協和キリン富士フイルムバイオロジクス㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/03/15 15:29
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 5,568 - 税引前当期純損失金額(△) △4,238 △10,109