- 4151
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆2562億円
- PER 予
- 16.68倍
- 2009年以降
- 13.44-77.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2009年以降
- 0.65-3.09倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.19%
- ROA 予
- 6.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (17) その他のリスク2020/03/12 16:23
上記のほか、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性のあるリスクとして、株価や金利の変動、固定資産の減損などが考えられます。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/03/12 16:23 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 注3.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2020/03/12 16:23
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/12 16:23
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/12 16:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) その他有価証券評価差額金 △1,984 △1,637 固定資産圧縮積立金 △642 △609 その他 △70 △332
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ◎ 資産は、前連結会計年度末に比べ425億円増加し、7,845億円となりました。2020/03/12 16:23
・非流動資産は、IFRS第16号「リース」の適用に伴う有形固定資産の増加等がありましたが、協和発酵バイオ(株)及び同社の子会社を連結の範囲から除外したことによる減少等により、前連結会計年度末に比べ203億円減少し、3,358億円となりました。
・流動資産は、協和発酵バイオ(株)及び同社の子会社を連結の範囲から除外したことによる減少等がありましたが、同社株式の譲渡収入等による資金運用としての親会社に対する貸付金の増加等により、前連結会計年度末に比べ628億円増加し、4,486億円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/03/12 16:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)