- 4201
- 2016/11/08
- 時価
- 891億円
- PER 予
- 14.23倍
- 2010年以降
- 4.59-17.87倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.5-1.66倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.36%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本合成化学工業(4201)の法人税等調整額の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -14億5800万
- 2009年3月31日
- 5億8500万
- 2010年3月31日 +145.81%
- 14億3800万
- 2011年3月31日
- -1億4100万
- 2012年3月31日
- 3億7500万
- 2013年3月31日 -71.73%
- 1億600万
- 2014年3月31日 +143.4%
- 2億5800万
- 2015年3月31日 -47.29%
- 1億3600万
- 2016年3月31日 +864.71%
- 13億1200万
個別
- 2008年3月31日
- -17億8400万
- 2009年3月31日
- 2億3700万
- 2010年3月31日 +437.13%
- 12億7300万
- 2011年3月31日 -97.01%
- 3800万
- 2012年3月31日 -84.21%
- 600万
- 2013年3月31日
- -4億4400万
- 2014年3月31日
- 1億5700万
- 2015年3月31日 +31.85%
- 2億700万
- 2016年3月31日 +81.16%
- 3億7500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/21 13:12
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が112百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が140百万円、その他有価証券評価差額金が28百万円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払いが見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/21 13:12
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が113百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が141百万円、その他有価証券評価差額金が28百万円それぞれ増加しております。