- 4201
- 2016/11/08
- 時価
- 891億円
- PER 予
- 14.23倍
- 2010年以降
- 4.59-17.87倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.5-1.66倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.36%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/04 10:22
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/11/04 10:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/11/04 10:22
当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,401億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ100億12百万円増加しました。流動資産は615億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億41百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加(28億37百万円)、受取手形及び売掛金の増加(12億46百万円)等であります。固定資産は785億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億71百万円増加しました。主な要因は、建設仮勘定の増加(59億41百万円)、投資その他の資産の増加(4億25百万円)等であります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は593億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ60億62百万円増加しました。流動負債は414億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億51百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加(41億28百万円)、未払法人税等の減少(29億67百万円)等であります。固定負債は179億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億11百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加(29億32百万円)等であります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 分割する資産の状況(平成26年9月30日現在)2014/11/04 10:22
(3) 会社分割の方法項目 帳簿価額 流動資産 654百万円 固定資産 496百万円 合計 1,150百万円
当社を分割会社とし、中央理化工業株式会社を承継会社とする簡易吸収分割であります。中央理化工業株式会社は、当該吸収分割に際して保有する自己株式55,800株を分割期日に当社に交付します。