建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 179億3900万
- 2015年3月31日 +5.44%
- 189億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具、備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2015/06/19 13:02
2 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している面積については、[ ]で内書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2015/06/19 13:02
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 368 百万円 332 百万円 機械装置及び運搬具 160 百万円 205 百万円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/19 13:02
第131期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第132期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 52 百万円 159 百万円 構築物 314 百万円 173 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 有形固定資産の「当期増加額」のうち主なもの2015/06/19 13:02
4 上記(1)以外の「当期減少額」のうち主なもの建物 先端研究棟 1,209 百万円 機械及び装置 OPLフィルム生産設備 4,819 百万円
ジャパンコーティングレジン㈱に分割譲渡した固定資産 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業撤退の意思決定を行った資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2015/06/19 13:02
当連結会計年度において計上した減損損失の合計額は616百万円であり、その内訳は、建物及び構築物160百万円、機械装置及び運搬具356百万円、その他101百万円であります。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値により測定しております。割引率については、除却までの期間が短く金額的影響が僅少なため考慮しておりません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/19 13:02
[無形固定資産]建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 2~18年
定額法