流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 569億700万
- 2015年3月31日 +6.69%
- 607億1600万
個別
- 2014年3月31日
- 368億1100万
- 2015年3月31日 +4.12%
- 383億2600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/19 13:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な項目別内訳第131期(平成26年3月31日) 第132期(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,053 百万円 978 百万円 固定資産―繰延税金資産 1,841 百万円 1,537 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/19 13:02
2 法人税等の税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,211 百万円 1,135 百万円 固定資産―繰延税金資産 2,053 百万円 1,545 百万円
- #3 経営上の重要な契約等
- ② 分割する資産の状況(平成26年9月30日現在)2015/06/19 13:02
(3) 会社分割の方法項目 帳簿価額 流動資産 654百万円 固定資産 496百万円
当社を分割会社とし、中央理化工業株式会社を承継会社とする簡易吸収分割であります。中央理化工業株式会社は、当該吸収分割に際して保有する自己株式55,800株を分割期日に当社に交付しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/06/19 13:02
当連結会計年度末の総資産は1,421億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ120億3百万円増加しました。流動資産は607億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億9百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加(28億97百万円)、現金及び預金の増加(15億27百万円)等であります。固定資産は813億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ81億94百万円増加しました。主な要因は、有形固定資産の増加(65億67百万円)、投資その他の資産の増加(17億16百万円)等であります。
当連結会計年度末の負債合計は583億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億53百万円増加しました。流動負債は419億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億70百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加(80億31百万円)、未払法人税等の減少(41億54百万円)等であります。固定負債は163億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億83百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加(18億39百万円)等であります。