ダイセル(4202)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2012年6月30日
- 33億5300万
- 2012年9月30日 -2.03%
- 32億8500万
- 2012年12月31日 +54.43%
- 50億7300万
- 2013年3月31日 +6.64%
- 54億1000万
- 2013年6月30日 +1.18%
- 54億7400万
- 2013年9月30日 -2.47%
- 53億3900万
- 2013年12月31日 +2.15%
- 54億5400万
- 2014年3月31日 -2.86%
- 52億9800万
- 2014年6月30日 -8.51%
- 48億4700万
- 2014年9月30日 +6.38%
- 51億5600万
- 2014年12月31日 +3.63%
- 53億4300万
- 2015年3月31日 -7.94%
- 49億1900万
- 2015年6月30日 -2.62%
- 47億9000万
- 2015年9月30日 -7.37%
- 44億3700万
- 2015年12月31日 -5.81%
- 41億7900万
- 2016年3月31日 -11.61%
- 36億9400万
- 2016年6月30日 -14.78%
- 31億4800万
- 2016年9月30日 -8.51%
- 28億8000万
- 2016年12月31日 +5.94%
- 30億5100万
- 2017年3月31日 -11.11%
- 27億1200万
- 2017年6月30日 -8.48%
- 24億8200万
- 2017年9月30日 -8.98%
- 22億5900万
- 2017年12月31日 -5.31%
- 21億3900万
- 2018年3月31日 -11.45%
- 18億9400万
- 2018年6月30日 -2.64%
- 18億4400万
- 2018年9月30日 +108.08%
- 38億3700万
- 2018年12月31日 -3.7%
- 36億9500万
- 2019年3月31日 +3.71%
- 38億3200万
- 2019年6月30日 -7.02%
- 35億6300万
- 2019年9月30日 -6.76%
- 33億2200万
- 2019年12月31日 -2.8%
- 32億2900万
- 2020年3月31日 +60.85%
- 51億9400万
- 2020年6月30日 -5.08%
- 49億3000万
- 2020年9月30日 -5.11%
- 46億7800万
- 2020年12月31日 -5.47%
- 44億2200万
- 2021年3月31日 -45.5%
- 24億1000万
- 2021年6月30日 -6.89%
- 22億4400万
- 2021年9月30日 -8.91%
- 20億4400万
- 2021年12月31日 -76.42%
- 4億8200万
- 2022年3月31日 -24.69%
- 3億6300万
- 2022年6月30日 +7.71%
- 3億9100万
- 2022年9月30日 +1.79%
- 3億9800万
- 2022年12月31日 -12.06%
- 3億5000万
- 2023年3月31日 -3.43%
- 3億3800万
- 2023年6月30日 +3.85%
- 3億5100万
- 2023年9月30日 -1.71%
- 3億4500万
- 2023年12月31日 -9.57%
- 3億1200万
- 2024年3月31日 -72.76%
- 8500万
- 2024年6月30日 +1.18%
- 8600万
- 2024年9月30日 -16.28%
- 7200万
- 2024年12月31日 +4.17%
- 7500万
- 2025年3月31日 -12%
- 6600万
- 2025年6月30日 -9.09%
- 6000万
- 2025年9月30日 -5%
- 5700万
- 2025年12月31日 -3.51%
- 5500万
- 2026年3月31日 -5.45%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セイフティ事業において、事業用資産の減損損失419百万円、エンジニアリングプラスチック事業において、事業用資産の減損損失32,425百万円を計上しております。2026/06/17 13:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑤ 資本提携・企業買収等に係るリスク2026/06/17 13:04
当社グループでは、さらなる事業成長を目指して、グループのシナジー効果が期待できる資本提携・企業買収等に積極的に取り組んでおります。これらの投資について予期した成果が獲得できない場合、また事業環境等の急激な変化により事業計画に大幅な修正が生じた場合には、のれんの減損や投資損失が発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
[対応策] - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とを半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2026/06/17 13:04
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、10年以内でその効果の発現する期間にわたり均等償却しております。ただし、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 13:04
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)