減価償却費
連結
- 2016年3月31日
- 2億7300万
- 2017年3月31日 -0.73%
- 2億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権の相殺消去等△3,236百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産98,318百万円であります。全社資産は、余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門、基礎研究部門等にかかる資産等であります。2017/06/26 10:03
(3)減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門、基礎研究部門等にかかるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門、基礎研究部門等にかかるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 10:03 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/26 10:03
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 退職給付費用 445 579 減価償却費 358 387 技術研究費 10,506 12,010 - #4 業績等の概要
- たばこフィルター用トウは、世界的に需給が緩んでいる中、主要顧客との関係強化や新規顧客開拓、大竹工場での増産が寄与し、販売数量は増加したものの、為替の影響などにより、売上高は減少いたしました。2017/06/26 10:03
当部門の売上高は、894億76百万円(前連結会計年度比14.4%減)、営業利益は、為替の影響や減価償却費の増加などにより、230億円(前連結会計年度比22.5%減)となりました。
有機合成事業部門 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な増益要因は、①有機合成事業部門が、原燃料調達価格の低下などにより、前連結会計年度比4億円の増益となったこと、②合成樹脂事業部門が、販売数量の増加や原燃料調達価格の低下などにより、前連結会計年度比10億円の増益となったこと、③火工品事業部門が、販売数量の増加などにより、前連結会計年度比74億円の増益となったことなどであります。2017/06/26 10:03
減益要因は、セルロース事業部門が、為替の影響や減価償却費の増加などにより、前連結会計年度比67億円の減益となったことなどであります。
営業外損益