営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 314億9500万
- 2018年9月30日 -6.29%
- 295億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△7,217百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における基礎研究及び管理部門等に係る費用であります。2018/11/12 13:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンブレン事業及び運輸倉庫業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△8,083百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における基礎研究及び管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、米国を中心に景気の回復が続くとともに、日本経済においても、景気の緩やかな回復基調が続きました。一方で、米中貿易摩擦の深刻化など、先行き不透明な状況のうちに推移しました。2018/11/12 13:17
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高2,352億42百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益295億15百万円(同6.3%減)、経常利益322億44百万円(同2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益223億94百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。