純資産
連結
- 2017年3月31日
- 3994億2900万
- 2018年3月31日 +3.53%
- 4135億4100万
- 2019年3月31日 +2.35%
- 4232億4300万
個別
- 2017年3月31日
- 2790億900万
- 2018年3月31日 +1.54%
- 2832億9500万
- 2019年3月31日 -3.49%
- 2734億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、社債や繰延税金負債の減少等がありましたが、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比し48億5百万円増加し、2,315億47百万円となりました。2019/06/24 10:22
また純資産は、4,232億43百万円となりました。純資産から非支配株主持分を引いた自己資本は3,935億97百万円となり、自己資本比率は60.1%となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの …………… 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 10:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの …………… 移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 10:22
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2019/06/24 10:22 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/24 10:22
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/24 10:22
決算日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 10:22
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,136円32銭 1,198円77銭 1株当たり当期純利益 107円81銭 105円38銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。