有価証券報告書-第155期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループ(当社および連結子会社)では製造設備の増強および更新などの他、安全向上対策ならびに現業各設備の合理化・省力化などに39,555百万円の設備投資を実施いたしました。
メディカル・ヘルスケア事業においては、当社における化粧品原料製造設備の増強を中心に8,657百万円の設備投資を実施いたしました。
スマート事業においては、当社における電子材料向け溶剤製造設備の増強およびパイクリスタル株式会社における有機半導体製造設備の増強などに2,030百万円の設備投資を実施いたしました。
セイフティ事業においては、自動車エアバッグ用インフレータ製造設備増強を中心に8,786百万円の設備投資を実施いたしました。
マテリアル事業においては、当社における酢酸の原料製造設備の更新やアセテート・トウ製造設備の合理化・省力化などに11,598百万円の設備投資を実施いたしました。
エンジニアリングプラスチック事業においては、ポリプラスチックス株式会社およびPolyplastics Asia Pacific Sdn. Bhd. におけるエンジニアリングプラスチックコンパウンド製造設備増強や合理化・省力化などに7,082万円の設備投資を実施いたしました。
その他事業においては、579百万円の設備投資を実施いたしました。
その他に基礎研究等における設備投資を820百万円実施いたしました。
所要資金については、自己資金および借入金を充当しております。
メディカル・ヘルスケア事業においては、当社における化粧品原料製造設備の増強を中心に8,657百万円の設備投資を実施いたしました。
スマート事業においては、当社における電子材料向け溶剤製造設備の増強およびパイクリスタル株式会社における有機半導体製造設備の増強などに2,030百万円の設備投資を実施いたしました。
セイフティ事業においては、自動車エアバッグ用インフレータ製造設備増強を中心に8,786百万円の設備投資を実施いたしました。
マテリアル事業においては、当社における酢酸の原料製造設備の更新やアセテート・トウ製造設備の合理化・省力化などに11,598百万円の設備投資を実施いたしました。
エンジニアリングプラスチック事業においては、ポリプラスチックス株式会社およびPolyplastics Asia Pacific Sdn. Bhd. におけるエンジニアリングプラスチックコンパウンド製造設備増強や合理化・省力化などに7,082万円の設備投資を実施いたしました。
その他事業においては、579百万円の設備投資を実施いたしました。
その他に基礎研究等における設備投資を820百万円実施いたしました。
所要資金については、自己資金および借入金を充当しております。