積水化学工業(4204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 290億4500万
- 2014年12月31日 -10.15%
- 260億9600万
- 2015年12月31日 -26.82%
- 190億9700万
- 2016年12月31日 +2.69%
- 196億1100万
- 2017年12月31日 -9.35%
- 177億7700万
- 2018年12月31日 +12.67%
- 200億3000万
- 2019年12月31日 +11.97%
- 224億2800万
- 2020年12月31日 -25.99%
- 166億
- 2021年12月31日 +28.88%
- 213億9400万
- 2022年12月31日 +0.15%
- 214億2700万
- 2023年12月31日 -9.27%
- 194億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額32,029百万円が「日本」に含まれている。2024/02/09 11:00
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額619百万円が「日本」に含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額32,600百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額616百万円が「日本」に含まれている。
(注2024/02/09 11:00 - #3 保証債務の注記(連結)
- 下記の債務についてそれぞれ保証を行っている。2024/02/09 11:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) (1) ユニット住宅購入者及び従業員持家制度促進のための住宅ローンの保証債務 58,544百万円 53,341百万円 (2) その他の保証債務 6,516 3,889 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2024/02/09 11:00
当第3四半期連結累計期間は、国内の新築住宅市況低迷により住宅受注棟数が減少したが、自動車生産など一定の回復が見られる中、高付加価値品の販売拡大に加え、為替の効果もあり、売上高は過去最高を更新した。
営業利益は、高付加価値品の販売拡大、スプレッドの確保、固定費の抑制に努め、為替の効果もあり、過去最高益を更新した。