積水化学工業(4204)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 57億300万
- 2014年6月30日 +33.07%
- 75億8900万
- 2015年6月30日 -96.52%
- 2億6400万
- 2016年6月30日
- -17億8400万
- 2017年6月30日
- -3億8400万
- 2018年6月30日 -304.17%
- -15億5200万
- 2019年6月30日
- 24億4600万
- 2020年6月30日 -83.16%
- 4億1200万
- 2021年6月30日 +199.51%
- 12億3400万
- 2022年6月30日 +132.82%
- 28億7300万
- 2023年6月30日 +38.84%
- 39億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額10,646百万円が「日本」に含まれている。2023/08/09 15:30
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額226百万円が「日本」に含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額10,882百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額235百万円が「日本」に含まれている。
(注2023/08/09 15:30 - #3 保証債務の注記(連結)
- 下記の債務についてそれぞれ保証を行っている。2023/08/09 15:30
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) (1) ユニット住宅購入者及び従業員持家制度促進のための住宅ローンの保証債務 58,544百万円 53,076百万円 (2) その他の保証債務 6,516 6,416 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/08/09 15:30
当第1四半期連結累計期間は、戸建住宅市況の低迷が継続し、住宅受注棟数は前年同期を下回った。また、欧米および国内の建築・消費財、半導体関連の需要も低迷し、自動車生産も想定をやや下回ったが、売上の平準化や高付加価値品の販売拡大などにより、増収となった。
スプレッドの確保の徹底や固定費の抑制などにより、営業利益および経常利益は増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益により大幅な増益となった。