四半期報告書-第102期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/09 15:30
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他 (注1・2)合計
住宅 (注1)環境・ライフライン高機能プラスチックスメディカル
売上高
日本115,22737,21726,9719,472188,888427189,316
北米-90924,1375,67830,725-30,725
欧州-1,21718,0902,25921,567-21,567
中国-1,09515,6372,42719,16151119,673
アジア3976,47610,44448217,8011417,815
その他-5882,2852993,172-3,172
外部顧客への売上高115,62447,50497,56720,620281,317953282,271
セグメント間の内部売上高又は振替高482,5911,517-4,1579125,070
115,67350,09699,08420,620285,4741,866287,341
セグメント利益又はセグメント損失(△)2,8732,01210,3562,64317,885△2,69315,192

(注1)「住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額10,646百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額226百万円が「日本」に含まれている。
(注2)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィルム型リチウムイオン電池および報告セグメントに含まれない製品の製造、販売およびサービスを行っている。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計17,885
「その他」の区分の利益△2,693
セグメント間取引消去138
全社費用(注)△1,486
四半期連結損益計算書の営業利益13,844

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他 (注1・2)合計
住宅 (注1)環境・ライフライン高機能プラスチックスメディカル
売上高
日本120,71939,44827,69110,212198,071519198,590
北米-48724,4934,48029,461-29,461
欧州-1,25718,2221,90921,389-21,389
中国-1,22213,0503,18217,45534417,800
アジア2135,2459,82247815,7592615,786
その他-5541,5892202,364-2,364
外部顧客への売上高120,93348,21694,87020,482284,502890285,393
セグメント間の内部売上高又は振替高703,0701,218-4,3596465,006
121,00351,28696,08920,482288,8621,537290,400
セグメント利益又はセグメント損失(△)3,9893,3559,9231,95619,224△2,33616,888

(注1)「住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額10,882百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額235百万円が「日本」に含まれている。
(注2)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィルム型リチウムイオン電池および報告セグメントに含まれない製品の製造、販売およびサービスを行っている。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計19,224
「その他」の区分の利益△2,336
セグメント間取引消去113
全社費用(注)△1,716
四半期連結損益計算書の営業利益15,285

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。

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