四半期報告書-第102期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)

【提出】
2023/11/14 10:30
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1・2)
合計
住宅
(注1)
環境・ライフライン高機能プラスチックスメディカル
売上高
日本259,29181,96753,21619,907414,3831,040415,424
北米-1,61750,67310,79063,081-63,081
欧州-2,60835,9494,64943,207-43,207
中国-3,23032,7495,88741,86787042,738
アジア77813,66021,2721,06736,7792136,800
その他-1,1314,8005806,512-6,512
外部顧客への売上高260,070104,216198,66242,881605,8321,932607,765
セグメント間の内部売上高又は振替高1096,1822,848-9,1402,21311,353
260,179110,399201,51142,881614,9724,146619,119
セグメント利益又はセグメント損失(△)14,7667,42620,4295,48448,107△5,43842,669

(注1)「住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額21,312百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額447百万円が「日本」に含まれている。
(注2)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィルム型リチウムイオン電池および報告セグメントに含まれない製品の製造、販売およびサービスを行っている。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計48,107
「その他」の区分の利益△5,438
セグメント間取引消去213
全社費用(注)△2,537
四半期連結損益計算書の営業利益40,344

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1・2)
合計
住宅
(注1)
環境・ライフライン高機能プラスチックスメディカル
売上高
日本264,10083,84355,93322,489426,3661,064427,430
北米-1,26048,6719,18559,118-59,118
欧州-2,80936,8594,21243,880-43,880
中国-2,63631,5686,47240,67671141,387
アジア56411,47021,39191534,3413634,378
その他-1,3273,3674025,098-5,098
外部顧客への売上高264,664103,347197,79143,678609,4821,811611,294
セグメント間の内部売上高又は振替高1616,3062,487-8,9551,36910,325
264,826109,654200,27943,678618,4383,181621,619
セグメント利益又はセグメント損失(△)12,9728,05822,9715,12649,128△5,10744,021

(注1)「住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額21,704百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額430百万円が「日本」に含まれている。
(注2)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィルム型リチウムイオン電池および報告セグメントに含まれない製品の製造、販売およびサービスを行っている。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計49,128
「その他」の区分の利益△5,107
セグメント間取引消去169
全社費用(注)△3,035
四半期連結損益計算書の営業利益41,155

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。

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