- 4204
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆235億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 8.86-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.73-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 8.93%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、発生日以後5年間で均等償却している。ただし、その効果の発現する期間の見積りが可能な場合には、その見積り年数で均等償却し、僅少なものについては一括償却している。2015/06/25 11:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/25 11:16
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 11:16
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって(ただし遊休資産については個別物件ごとに)資産をグルーピングしている。用途 種類 場所 のれん のれん 愛知県蒲郡市 その他 無形固定資産 米国
その中で、IT分野事業を取得した際に計上したのれんについて、株式取得時に検討した事業計画において想定した利益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,335百万円)として特別損失に計上した。なお、回収可能価額を使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローを7%~10%で割り引いて算定し、のれん残高の全額を減損処理している。