- 4204
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆445億円
- PER 予
- 13.69倍
- 2010年以降
- 8.86-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.73-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 8.93%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
積水化学工業(4204)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 高機能プラスチックスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 33億300万
- 2014年9月30日 -3.39%
- 31億9100万
- 2015年9月30日 +0.72%
- 32億1400万
- 2016年9月30日 -4.54%
- 30億6800万
- 2017年9月30日 +10.53%
- 33億9100万
- 2018年9月30日 +26.01%
- 42億7300万
- 2019年9月30日 -15.87%
- 35億9500万
- 2020年9月30日 -15.22%
- 30億4800万
- 2021年9月30日 -0.43%
- 30億3500万
- 2022年9月30日 +1.42%
- 30億7800万
- 2023年9月30日 -19.2%
- 24億8700万
- 2024年9月30日 -1.45%
- 24億5100万
- 2025年9月30日 -2.16%
- 23億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 10:30
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。2023/11/14 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高109,654百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益8,058百万円(前年同四半期比8.5%増)となった。2023/11/14 10:30
ハ)高機能プラスチックス事業
当第2四半期連結累計期間は、欧米や国内における建築・消費財需要の低迷の影響により、売上高は前年同期並みでしたが、自動車関連の需要が回復したことや、為替の効果、原料価格の低下、売値の維持・改善に努めたことにより、増益となった。