四半期報告書-第98期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、セキスイタウンマネジメント株式会社、アイネット株式会社、積水成型出雲株式会社、積水成型千葉株式会社、積水成型茨城株式会社、積水成型兵庫株式会社、積水映甫高新材料(無錫)有限公司、Sekisui Southeast Asia Co.,Ltd.の8社は重要となったため、連結の範囲に含めている。
岡山積水工業株式会社、栗東積水工業株式会社、株式会社セキヨウの3社は岡山積水工業株式会社を存続会社とする合併をしている。また、存続会社の岡山積水工業株式会社は、西日本積水工業株式会社に社名変更している。なお、従来、株式会社セキヨウは非連結子会社であったが、当該合併により西日本積水工業株式会社として、連結の範囲に含めている。
PT Cayman Limitedは、清算結了したため連結の範囲から除外している。
第2四半期連結会計期間より、積水エンジニアリング株式会社は、清算結了したため連結の範囲から除外している。
当第3四半期連結会計期間より、AIM Aerospace Corporation (現:Sekisui Aerospace Corporation)、AIM Group USA INC.、AIM Aerospace Renton,Inc.、AIM Aerospace Auburn,Inc.、AIM Aerospace Sumner,Inc.、AIM Aerospace Atlanta,Inc.、Quatro Composites,L.L.C.の7社は株式を取得したため、連結の範囲に含めている。
九州セキスイ工販株式会社は株式譲渡したため、Sekisui Chemical Singapore(Pte.)Ltd.は、清算結了したため、それぞれ連結の範囲から除外している。
第1四半期連結会計期間より、セキスイタウンマネジメント株式会社、アイネット株式会社、積水成型出雲株式会社、積水成型千葉株式会社、積水成型茨城株式会社、積水成型兵庫株式会社、積水映甫高新材料(無錫)有限公司、Sekisui Southeast Asia Co.,Ltd.の8社は重要となったため、連結の範囲に含めている。
岡山積水工業株式会社、栗東積水工業株式会社、株式会社セキヨウの3社は岡山積水工業株式会社を存続会社とする合併をしている。また、存続会社の岡山積水工業株式会社は、西日本積水工業株式会社に社名変更している。なお、従来、株式会社セキヨウは非連結子会社であったが、当該合併により西日本積水工業株式会社として、連結の範囲に含めている。
PT Cayman Limitedは、清算結了したため連結の範囲から除外している。
第2四半期連結会計期間より、積水エンジニアリング株式会社は、清算結了したため連結の範囲から除外している。
当第3四半期連結会計期間より、AIM Aerospace Corporation (現:Sekisui Aerospace Corporation)、AIM Group USA INC.、AIM Aerospace Renton,Inc.、AIM Aerospace Auburn,Inc.、AIM Aerospace Sumner,Inc.、AIM Aerospace Atlanta,Inc.、Quatro Composites,L.L.C.の7社は株式を取得したため、連結の範囲に含めている。
九州セキスイ工販株式会社は株式譲渡したため、Sekisui Chemical Singapore(Pte.)Ltd.は、清算結了したため、それぞれ連結の範囲から除外している。