日本ゼオン(4205)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 675億7800万
- 2011年6月30日 -1.25%
- 667億3000万
- 2012年6月30日 -2.31%
- 651億8700万
- 2013年6月30日 +11.12%
- 724億3700万
- 2014年6月30日 +3.28%
- 748億1500万
- 2015年6月30日 +1.52%
- 759億5300万
- 2016年6月30日 -7.84%
- 699億9800万
- 2017年6月30日 +18.25%
- 827億7500万
- 2018年6月30日 +1.08%
- 836億7200万
- 2019年6月30日 -1.5%
- 824億1800万
- 2020年6月30日 -15.68%
- 694億9200万
- 2021年6月30日 +25.44%
- 871億7100万
- 2022年6月30日 +11.94%
- 975億7600万
- 2023年6月30日 -5.79%
- 919億2700万
- 2024年6月30日 +15.42%
- 1061億500万
- 2025年6月30日 -2.85%
- 1030億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/04 10:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。2023/08/04 10:58
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は919億27百万円となり、前年同期間に比べて56億50百万円の減収となりました。また、営業利益は61億14百万円と前年同期間に比べて46億13百万円の減益、経常利益は83億6百万円と前年同期間に比べて46億35百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億36百万円と前年同期間に比べて28億70百万円の減益となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。