日本ゼオン(4205)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1350億1800万
- 2011年9月30日 -0.7%
- 1340億7100万
- 2012年9月30日 -5.12%
- 1272億400万
- 2013年9月30日 +16.64%
- 1483億7400万
- 2014年9月30日 +3.36%
- 1533億6200万
- 2015年9月30日 -0.61%
- 1524億2700万
- 2016年9月30日 -8.02%
- 1402億100万
- 2017年9月30日 +18.88%
- 1666億7200万
- 2018年9月30日 +1.42%
- 1690億3100万
- 2019年9月30日 -3.36%
- 1633億5800万
- 2020年9月30日 -15.88%
- 1374億1500万
- 2021年9月30日 +30.32%
- 1790億7500万
- 2022年9月30日 +10.24%
- 1974億1700万
- 2023年9月30日 -6.07%
- 1854億4200万
- 2024年9月30日 +15.05%
- 2133億5000万
- 2025年9月30日 -3.22%
- 2064億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/09 10:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。2023/11/09 10:48
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,854億42百万円となり、前年同期間に比べて119億74百万円の減収となりました。また、営業利益は94億61百万円と前年同期間に比べて107億23百万円の減益、経常利益は130億34百万円と前年同期間に比べて113億66百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は103億59百万円と前年同期間に比べて70億60百万円の減益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。