4205 日本ゼオン

4205
2026/05/22
時価
4404億円
PER 予
11.19倍
2010年以降
5.92-30.68倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.56-1.8倍
(2010-2026年)
配当 予
3.75%
ROE 予
9.54%
ROA 予
6.57%
資料
Link
CSV,JSON

日本ゼオン(4205)の売上高 - 高機能材料事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
330億400万
2014年9月30日 +8.14%
356億8900万
2015年9月30日 +1%
360億4500万
2016年9月30日 +1.13%
364億5200万
2017年9月30日 +18.21%
430億9100万
2018年9月30日 -1.58%
424億1100万
2019年9月30日 +7.22%
454億7100万
2020年9月30日 +2.27%
465億500万
2021年9月30日 +16.29%
540億8200万
2022年9月30日 +4.59%
565億6200万
2023年9月30日 -9.11%
514億900万
2024年9月30日 +19.76%
615億6600万
2025年9月30日 +1.2%
623億500万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/11/09 10:48
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「エラストマー素材事業」、「高機能材料事業」、各報告セグメントに配分していない「全社資産」において減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては「エラストマー素材事業」562百万円、「高機能材料事業」34百万円、「全社資産」82百万円であります。
2023/11/09 10:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,854億42百万円となり、前年同期間に比べて119億74百万円の減収となりました。また、営業利益は94億61百万円と前年同期間に比べて107億23百万円の減益、経常利益は130億34百万円と前年同期間に比べて113億66百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は103億59百万円と前年同期間に比べて70億60百万円の減益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。
2023/11/09 10:48

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