日本ゼオン(4205)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 104億3600万
- 2011年6月30日 +13.31%
- 118億2500万
- 2012年6月30日 -44.25%
- 65億9300万
- 2013年6月30日 +31.65%
- 86億8000万
- 2014年6月30日 -28.5%
- 62億600万
- 2015年6月30日 +26.47%
- 78億4900万
- 2016年6月30日 -10.13%
- 70億5400万
- 2017年6月30日 +37.72%
- 97億1500万
- 2018年6月30日 -12.96%
- 84億5600万
- 2019年6月30日 -1.55%
- 83億2500万
- 2020年6月30日 -48.23%
- 43億1000万
- 2021年6月30日 +221.69%
- 138億6500万
- 2022年6月30日 -22.64%
- 107億2600万
- 2023年6月30日 -43%
- 61億1400万
- 2024年6月30日 +47.87%
- 90億4100万
- 2025年6月30日 +34.16%
- 121億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△735百万円は、セグメント間取引消去19百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△753百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/04 10:58
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、RIM配合液、塗料等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△985百万円は、セグメント間取引消去10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△995百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。
5.一定の期間にわたり移転される財又はサービスから生じる収益は重要性がないことから記載しておりません。2023/08/04 10:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。2023/08/04 10:58
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は919億27百万円となり、前年同期間に比べて56億50百万円の減収となりました。また、営業利益は61億14百万円と前年同期間に比べて46億13百万円の減益、経常利益は83億6百万円と前年同期間に比べて46億35百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億36百万円と前年同期間に比べて28億70百万円の減益となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。