営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 138億6500万
- 2022年6月30日 -22.64%
- 107億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△546百万円は、セグメント間取引消去12百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△558百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/05 10:59
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、RIM配合液、塗料等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△735百万円は、セグメント間取引消去19百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△753百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。
5.一定の期間にわたり移転される財又はサービスから生じる収益は重要性がないことから記載しておりません。2022/08/05 10:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。2022/08/05 10:59
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は975億76百万円となり、前年同期間に比べて104億5百万円の増収となりました。また、営業利益は107億26百万円と前年同期間に比べて31億39百万円の減益、経常利益は129億40百万円と前年同期間に比べて18億91百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億6百万円と前年同期間に比べて13億45百万円の減益となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。