4205 日本ゼオン

4205
2026/04/06
時価
3703億円
PER 予
10.41倍
2010年以降
5.92-30.68倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.56-1.8倍
(2010-2025年)
配当 予
4.07%
ROE 予
8.71%
ROA 予
5.72%
資料
Link
CSV,JSON

日本ゼオン(4205)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能材料事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
24億9600万
2014年6月30日 -35.26%
16億1600万
2015年6月30日 +17.82%
19億400万
2016年6月30日 +29.2%
24億6000万
2017年6月30日 +68.21%
41億3800万
2018年6月30日 -17.88%
33億9800万
2019年6月30日 +48.85%
50億5800万
2020年6月30日 -4.82%
48億1400万
2021年6月30日 +61.22%
77億6100万
2022年6月30日 -10.05%
69億8100万
2023年6月30日 -42.73%
39億9800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「エラストマー素材事業」、「高機能材料事業」、各報告セグメントに配分していない「全社資産」において減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては「エラストマー素材事業」251百万円、「高機能材料事業」12百万円、「全社資産」60百万円であります。
2023/08/04 10:58
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間を振り返りますと、国内経済・海外経済ともに緩やかな持ち直しの動きがみられる一方、世界的な金融引き締め政策の継続による景気下振れリスクや金融資本市場の変動、物価上昇等の懸念はなお拭えず、依然として緊張状態にある米中関係の影響やロシアのウクライナ侵攻による影響等も加わり、当社グループを取り巻く環境としては先行き不透明な状況で推移しました。
当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は919億27百万円となり、前年同期間に比べて56億50百万円の減収となりました。また、営業利益は61億14百万円と前年同期間に比べて46億13百万円の減益、経常利益は83億6百万円と前年同期間に比べて46億35百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億36百万円と前年同期間に比べて28億70百万円の減益となりました。
2023/08/04 10:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。