建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 119億6500万
- 2016年3月31日 +94.68%
- 232億9300万
個別
- 2015年3月31日
- 88億500万
- 2016年3月31日 +52.28%
- 134億800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2016/06/29 16:00
※2.富山県氷見市及び福井県敦賀市に所有する機械装置等が含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 水島工場2,810百万円、高岡工場2,177百万円、川崎工場1,500百万円、総合開発センター902百万円、徳山工場407百万円2016/06/29 16:00
建設仮勘定 水島工場9,219百万円、高岡工場3,509百万円、徳山工場3,494百万円、川崎工場1,497百万円、総合開発センター1,306百万円
・当期減少額の主要内訳は除却によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 16:00
当社グループは、事業用資産に関しては、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。また、事業の用に供していない遊休資産等については個別資産別に減損損失の判定を行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 富山県高岡市 情報材料生産設備 建設仮勘定 1,247
上記の情報材料生産設備については、将来における具体的な使用計画がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。なお回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、帳簿価額を備忘価額まで減額しております。