建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 446億6700万
- 2018年3月31日 -6.16%
- 419億1400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の合成ゴム製造設備については、事業環境の変化に伴い長期事業計画の見直しを行った結果、減損の兆候が認められたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(14,723百万円)を特別損失に計上しました。2018/07/27 11:19
その内訳は、建物及び構築物2,295百万円、機械装置10,859百万円、その他1,569百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.5%で割り引いて算定しております。