営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 544億6200万
- 2019年3月31日 -25.83%
- 403億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ49億46百万円(前年度比12.4%減)減少し、348億46百万円となりました。2019/07/17 9:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は403億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ140億69百万円の減少(前年度比25.8%減)となりました。前連結会計年度との差の主な要因は、売上債権の増減額が純増から純減へと転じたことにより資金が増加したものの、たな卸資産の純増加額が増加したこと及び仕入債務の増減額が純増から純減へと転じたことにより資金が減少したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/07/17 9:32
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「補助金の受取額」及び「補償金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「補助金の受取額」に表示していた127百万円及び「補償金の受取額」に表示していた119百万円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」246百万円として組み替えております。