建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 393億5400万
- 2020年3月31日 +1.95%
- 401億2300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の合成ゴム製造設備については、事業環境の変化に伴い長期事業計画の見直しを行った結果、減損の兆候が認められたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(8,606百万円)を特別損失に計上しました。2020/06/26 13:13
その内訳は、建物及び構築物1,153百万円、機械装置6,666百万円、その他788百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.0%で割り引いて算定しております。